教員人生の思い出と“贈る言葉” 大橋明全連小会長

「誰かしら自分を支えてくれる人がいることと、子供の気持ちを考えることが大切なのは、時代が変わっても変わらない」――。全連小の大橋明会長が、3月31日付で、教職員として定年退職を迎えた。教員人生の思い出と、後進への“贈る言葉”を寄せてもらった。

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