サンゴ礁の持続的利用と保全に関わる全ての関係者が対等な協力関係の下で集い議論することができる、ユニークな環境国際パートナーシップである国際サンゴ礁イニシアチブ(ICRI)が、2018年を3回目の「国際サンゴ礁年」に指定しており、多様な取り組みが予定されている。

わが国の学校教育におけるESD活動は、ユネスコスクール(ASPnet)を推進拠点として位置付けて進められています。このユネスコスクールを支援する組織として、2008年12月にユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASPUnivNet:ユニブネット)が設立されました。この後、ユニブネットは、ユネスコスクールへの加盟申請の支援、加盟後のESD活動の支援、ユネスコスクールと地域の教育機関(学校教育、社会教育)との連携の支援、国内外のユネスコスクールとのネットワーク作りの支援などを行っています。

持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けた企業や団体等の優れた取り組みを顕彰する「第1回ジャパンSDGsアワード」の結果が昨年末発表され、12月26日に首相官邸で表彰式が行われた。小・中学校では、唯一、東京都江東区立八名川小学校(手島利夫校長)が特別賞を受賞した。

学校現場のESD実践のリーダーといわれる東京都江東区立八名川小学校の手島利夫校長。ESDとSDGsのかかわり、今後の実践のポイントなどを聞いた。

名古屋市では、対話的(なかま)主体的(学び)で深い学び(ビジョン)「なかまなビジョン」を推進している。しかし、本校児童の現状では、対話で互いに考えを練り上げるのはまだ難しい。またそれ以前に、自信を持って主体的に考えを述べ、話し合うことが難しい児童も少なくない。

第22回公募書學会展がこのほど、東京都台東区の東京都美術館で開催された。教育新聞社などが後援した。

明けましておめでとうございます。2020年東京オリンピック・パラリンピック大会まで、2年半余り。私は、東京大会が持つ価値を、競技開催自治体だけでなく日本全体で共有するとともに、この機会にわが国の魅力を世界に発信することが大切と考えています。

謹んで新年のお慶びを申し上げます。

新年明けましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。

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