ESDの視点で教科学習 相手意識をもった関わり合い

愛知県岡崎市立男川小学校(蜂須賀渉校長、児童数609人)は、平成26年度ESD大賞(主催・NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム)で小学校賞を受賞している。教科学習との関連を軸に実践研究に取り組んでおり、大きな成果を上げている。実践の概要をまとめてもらった。

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