学校資料に役立つデザイン 押さえたい三カ条! (5)フォントの使い分け三カ条

フォントは、場合によって使い分けが必要です。1文字1文字は読みやすいフォントでも、使いどころを間違えると見づらくなります。フォントの使い分けの三カ条は(1)明朝体とゴシック体を使い分ける(2)デザイン書体を多用しない(3)優しい雰囲気にしたいときには丸ゴシックを使う――です。

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