未来カルテで見つめる2040年の日本(10)教育プログラムとしての未来ワークショップの応用

未来ワークショップは、これまでのところ開催地の市町村と協力しつつ、参加者を公募する形で実施してきた。今後は、その教育効果に鑑みて、中学校や高校のプログラムの一環として実施できないかと考えている。

この記事は購読会員限定です。購読を申し込むと、続きをお読みいただけます。