【参加募集】新米教師だからこそ、教職の未来を語ろう 小泉志信×櫃割仁平(購読者限定のオンライン公開収録)

【日時】

2022年2月27日(日)14時30分〜16時

  • 14時30分~16時 対談(定員300名)
  • 16時05分~16時35分 ワークショップ(希望者先着30名限定) 

※ワークショップには小泉先生、櫃割さん共に参加予定です。応募者多数の場合は先着順30名で締め切らせていただきますので、ご了承ください。

※本イベントは教育新聞の購読者限定公開収録イベントです。当日のオンライン上のすべてのやり取りは録画され、その全部又は一部は教育新聞電子版に掲載されます。ご了承頂ける場合にかぎり、ご参加ください。

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小泉志信(こいずみ・しのぶ) 
小学校教諭/まなびぱれっと代表理事

東京学芸大学教職大学院卒。現在は教員一年目時に起業した、一般社団法人まなびぱれっとを運営しながら教員2年目として現場で奮闘している。教員1年目に寄り添う「はじめてのせんせい」プロジェクトやイベント等を通して、教員と教員以外の人が混ざり合う未来の実現に向け邁進している。

「まなびぱれっと」HP

いま「学校の先生」になる理由 1年目の僕が伝えたいこと

櫃割仁平(ひつわり・じんぺい)  
Teacher Aide 共同代表

1995年生まれ。京都教育大学を卒業後、京都大学大学院教育学研究科に進学し、心理学を研究する。京都教育大学在学中の2018年に学生団体「Teacher Aide」を立ち上げ、全国35支部約300人のメンバーとともに、共同代表として各地の教員志望の学生と連携してイベントなどの活動を精力的にこなす。

「Teacher Aide」HP

学校の働き方改革の行方 教員志望の学生にはどう映る?

【オンライン対談】

新米教師だからこそ、教職の未来を語ろう

小泉志信×櫃割仁平

 今、世代交代が進む学校現場では、20代の若手教師が増え、彼らをどう育てていくかや、若手教員が抱えるしんどさや悩みにどう向き合うかが課題になっています。

 若手教師が失敗を恐れずに新しい実践にチャレンジできるような学校とは、どんな組織なのでしょうか。

 今回の対談では、同世代の若手教師や教員志望の学生をサポートする活動を行っている東久留米市立南町小学校の小泉志信教諭(まなびぱれっと代表理事)と京都教育大学大学院に在籍する櫃割仁平さん(Teacher Aide共同代表)をゲストに迎え、若手教師にスポットライトを当てた学校づくりについて考えていきます。

※本イベントは教育新聞の公開収録です。当日のオンライン上のすべてのやり取りは録画され、その全部又は一部は教育新聞電子版に掲載されます。ご了承頂ける場合にかぎり、ご参加ください

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【テーマ予定】

・新米教師が抱える悩みやしんどさ
・教師のなり手不足をどうみるか
・同僚の教師は若手教師の成長をどう促すか
・若手教師が安心して働ける職場の条件
・若手だからこそ学校を変える力がある
・若手教師が生き生きしている学校とは

【こんな方にオススメ】

・若手教師
・教員志望者
・若手の成長に関わる教師
・学校管理職

日時:2022年2月27日(日)14時30分〜16時

  • 14時30分~16時 対談(定員300名)
  • 16時05分~16時35分 ワークショップ(希望者先着30名限定) 

※ワークショップには小泉先生、櫃割さん共に参加予定です。応募者多数の場合は先着順30名で締め切らせていただきますので、ご了承ください。

尚、このウェビナーにご参加いただくには登録前にZoomアカウントを取得する必要があります。アカウントは下記URLで作成できます。

https://zoom.us/jp-jp/meetings.html

【ワークショップにつきまして】
・対談イベント終了後30分間、対談の感想や気になったことを参加者同士でシェアしていただきます。ブレイクアウトルームで数人のグループに分かれていただき、対話していただきます。
・ゲストの先生も参加予定です。時間の関係上、1グループあたり5分ほどの参加となりますので、ご了承の上ご参加ください。

※対談ウェビナーからミーティングルームに移動していただきます。参加者には事前にミーティングURLをお知らせいたします。

▽ご用意いただきたいもの
立方体(キューブ):文字が書ける大きさ、材質のもの。
オリジナルのキューブ6面に対談の中で気になったことや、もっと深めたいことをまとめていただき、ワークショップでは参加者同士で見せ合いながら、考えを深めていければと思います。牛乳パックやお菓子の箱、段ボールなど、自由な発想でご用意ください。大きさや色、素材は何でもあり!オリジナルのキューブを手にぜひご参加くださいね。当日までに準備が難しい方は、紙とペンをご用意いただきご参加ください。

キューブを活用したワークショップは、同志社女子大学の上田信行名誉教授のアイデア。紙にメモを取るよりも、「キューブで表現することによって、立体的、多角的に思いを巡らせられる」とご提案してくださいました。詳しくは以下の動画をご確認ください。

▽ワークショップの第一人者、上田先生によるレクチャー動画はこちら▽

【その他】

  • 本イベントは教育新聞の公開収録です。当日のオンライン上のすべてのやり取りは録画され、その全部又は一部は教育新聞電子版に掲載されます。ご了承頂ける場合にかぎり、ご参加ください。
  • プログラムの時間・内容・講師は予告なく変更となる可能性がございます。
  • 配信中のインターネット環境によっては、画像が乱れる場合もございますので、予めご了承願います。
  • Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。
  • お問い合わせは公開収録チームまでお願いします(seminar@kyobun.co.jp)。

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