学割購読案内

合否を決める「面接」では、
現場経験のある講師の方が、
具体的に回答できる分、圧倒的に有利です。
じゃあ、どうすればいいの?
教育実習やボランティアなど現場体験はもちろんですが…
教育時事や学校現場の「情報源」が不可欠です!

学校教育に特化した「教育新聞」なら、
教育時事や実践例など、
優れた具体例があなたのものになります

「面接&論文」の説得力が劇的アップ!!
採用自治体は即戦力として実践力のある教師を求めています。
だからこそ、教師の目線で学校現場の課題を語れる人物が評価されます。

「教育新聞」なら、現場目線の具体策が分かります!!

「教育新聞」を読んでいること自体が、
面接官へのアピールになります。

現役教師と同じ専門紙を読んで、普段から学校現場の課題を考え、
実践法を学ぶ教員志望者は、現場で活躍できる人物です。
人物試験に強く、実践力を伸ばせるのが「教育新聞」です。
 1試験に不可欠な「教育時事」が分かる

【ニュース・教育課題面】
試験対策に必須の情報となる、最新の教育ニュースや学校現場の課題を分かりやすく伝えています。

文科省・中教審など国の教育行政の動きから、全国各地の教育委員会や学校現場の注目の動向など、知っておくべき教育動向が満載です。

<特集・連載例>
「全国学力調査の活用」
「いじめ問題への対応」
「小中一貫教育、校種間連携」
「効果的な体験学習の在り方」 など

 

筆記試験や論文・面接対策に不可欠な教育時事が分かります。

 

  合否の決め手「面接&論文」に強くなる
【教員養成最前線面】
面接や論文の回答力が鍛えられる通常の紙面に加え、試験対策に特化した紙面や付録を設けています。人物重視の選考で、高得点を得るための具体的な方法を特集しています。教職教養の過去問分析から、論文、面接、集団討論、模擬授業など様々な試験について、効果的な対策を特集しています。
<特集・連載例>
「面接の○回答×回答」
「他と差をつける論作文のポイント」
「そのときどう答える場面指導」
「教職教養 最短突破」 など
教員採用選考を知り尽くしたプロが、最新の傾向と対策を伝えます。

 

 3試験で問われる教師力」が上がる

【授業/教材研究面】
全国の優れた教師の授業づくりや効果を上げた学級経営の取り組みをレポートします。若手教師のスキルアップを特集した「ステップアップ20代教師 面」も好評です。

新しい教育課題に対応した学校現場の指導法やスキルが分かります。

<特集・連載例>
「生徒指導・学級経営」
「ステップアップ20代教師」
「特別支援教育Q&A」
「授業の技を問い直す」など


教育課題への対処から授業・学級経営まで試験で問われる実践力が身につきます。

 

『教育新聞』 週2回月・木刊 小・中・高校教員&志望者のための専門紙
☆ご自宅等に郵送でお届けします(一部地域は郵便の所要日数により発行日の翌日の配達となります)。月1回前後の休刊日があります。
☆紙面は一般新聞サイズで6ページ構成です。
学割キャンペーン概要
購読料月額 学割なら32%割引き!! 万円もおトク!!
定価2,500円+税⇒ 学割1,700円+税
学割対象 大学(院)生、非正規教員(講師等)の方

※学割購読は3ヶ月以上の購読契約となります(3ヶ月以内の中途解約はできません)。
※学割料金は購読開始から5年間適用となります(卒業後も継続適用となります)。
※大学生のほか、小・中・高校・特別支援学校の非正規教員(講師等)の方が対象となります。

2013年度教員採用試験に合格した読者の声です。

千葉県(市)小学校 合格

今、話題になっていること(いじめ、学力、不祥事など)や、自分の考えをもっと深めたいと思っている分野の記事を読むだけでも、面接や論文の対策につながります。

 

岐阜県小学校 合格

日々の生活だけでは今の教育が見えてきません。「教育新聞」なら、日本の教育が何を目指しているのか、どんな実践があるのか、知ることができます。教師としての知見を深め、自分を新しくできます。

 

埼玉県小学校 合格

今の教育や学校現場の動きが分かります。面接のポイントなど試験対策に役立つ情報がたくさん載っています。付録の「教員採用ジャーナル」では自治体傾向も分かります。

 

東京都小学校 合格

今の教育時事を知ることができるので、とくに2次対策で情報を活用することができました。連載の教職教養の過去問や予想問題を参考にしました。最終回の問題総復習はとても役立ちました。

 

広島県小学校 合格

「教育新聞」なら現在の教育界が何を求めいるのかが分かります。読んでいると、自分の意欲も高まります。試験対策の記事などを切り抜き、まとめて活用しました。

 

東京都小学校 合格

必要な記事を切り抜き、教育の中での旬の話題や課題を常に知っておくことが大切です。試験対策の記事は熟読しました。御社の記事のおかげで合格できたと思います。ありがとうございました。

 

東京都中学・高校 合格

教育時事や試験情報を定期的に読むことで、自分の考え方や勉強方法を比較することができます。連載の面接○回答×回答は非常に役立ちました。自分の回答と照らし合わせることができました。

 

千葉県特別支援学校 合格

志望する自治体のニュースや、特別支援教育に関わる内容には必ず目を通しチェックしました。教員採用の動向もチェックでき、テレビなどでは入手できない情報が得られました。

 

 

大学生協 教育専門紙 売上No.1 !!
教員志望者に圧倒的に読まれています
(大学生協事業連合様調べ 2012年度)

本紙の合格読者インタビュー

山本慎太郎さん(仮) 23
中学校教員1年目(2012年度教員採用試験合格)

  

1)当初(購読する前)、試験対策のどんな点に課題がありましたか? 

 大学3年生の秋頃から、教員採用試験の本格的な準備を始めました。試験内容については全くと言っていいほど知識がありませんでした。とにかく、試験に活用できる資料を探していました。必要な情報を知らないというのが、一番の課題でした。

2)いつ、どんなきっかけで『教育新聞』を知りましたか?

 その頃に、大学の先生に『教育新聞』を紹介してもらいました。読んでおくと学校現場の状況が分かるし、採用試験の対策に役立つと薦められました。

3)『教育新聞』を購読しようと思った理由は何でしたか?

 まずは、新聞のサンプルに目を通しました。紙面には教育時事だけではなく、教員採用試験対策のコーナーも設けられていました。難しい用語も分かりやすく書かれていて、試験対策に効果的だと思い、まずは1年間購読してみようと思いました。

 専門紙をとったのは、教員になった後のためです。学校教育の動向など教職教養がある程度分かっていれば現場に出た時に困らないと思いました。学校現場に関する知識を増やすために専門紙をとりました。

4)購読を申し込むまで何か躊躇することはありましたか?それをどう解消しましたか?

 一番のネックは、毎月の購読料です。学割で3割ほど安くなりますが、月1,700円の出費は、大学生にとって大きな額です。

 そこで、親も一緒に、新聞の中身をみてもらいました。最初は週2回発行ということで、薄い内容かもしれないと思いましたが、実際に見てみると、1号分の中身が濃く、情報も充実していると感じました。

5)購読を決めた最後の決め手は何でしたか?  

 教員志望者を応援する企画がたくさんある新聞だったからです。紙面をみると、採用試験対策の紙面が充実していて、連載も役立ちそうなものが多かったからです。『教員採用ジャーナル』という付録や、若手教師のための特集もありました。

 

6)教育新聞を試験対策にどのように活用しましたか?

 試験対策に役立つ記事は切り抜いて、ノートに貼って活用しました。「面接の○回答×回答」という連載は、良い回答と悪い回答を実際に示してくれるのでとても分かりやすかったです。「面接マナーの達人」という連載もイラストつきで分かりやすく、試験本番でも思い出して活用しました。

 『教育新聞』を読んでいると、大学の授業で学んだことが、記事の中に繰り返し出てきます。そうすると、学校現場でいま、実際にどう取り組まれているのか具体的なイメージをつかめます。重要な教育時事の中身が、自然に分かるようになってきます。大学の授業で学んだ平面的な知識が、『教育新聞』で立体的になっていく感覚です。

 

山本さんが教育情報をまとめたスクラップブック

 

7)実際に活用してみてどうでしたか? 

 とくに論文対策で役立ちました。新聞を読んでいると、繰り返し出てくるキーワードから、学校現場で何が重要なのか、どう重要なのかが分かってきます。それをもとに、論文のネタを考えました。 面接でも紙面に出ていたことがたくさん聞かれました。普段から、紙面を通じて教育現場の課題や、実践について考えていたことが、面接で答えるときにとても役立ちました。

 教育ボランティアなど現場体験も大切ですが、『教育新聞』を読んでいるとその学びがさらに深まります。実際に、ボランティア先で先生方が専門的な話しをしているのを聞いても、新聞を読んでいるおかげで、その内容が分かって、話しに加わることができました。

 8)今、教員の仕事にどのように役立っていますか?

 実際に教職に就いた今も、『教育新聞』の記事を活用しています。例えば、特別支援教育などは、教員の専門的な知識が少ない分野です。そういった教育課題に対して特集が組まれていて、具体的な事例がコンパクトにまとまっています。そういった記事を、教室の実践に生かしています。

 ネットなどにも情報はありますが、どこまで本当か信頼できないことも多いので、その点、『教育新聞』の情報は信頼できます。

 教師になると、生徒や保護者から「先生はどう考えるか」と聞かれることが多くなります。そんな時に教育方針など自分の考えをしっかり持っていないと、うまく答えることができず、信頼してもらえません。そういう面でも、『教育新聞』をきっかけにして、教育に対する自分の考えを磨けたことは大きな財産です。


教員志望者のための特典があります!!

特典1.
『付録 教員採用ジャーナル』
を毎月お届けします。
『教育新聞』の教員養成紙面に加え、自治体ごとの採用試験の最新情報や試験対策を特集した特別付録「教員採用ジャーナル」を、毎月お届けします。「教育委員会 選考担当課長に聞く 教員採用試験の動向」など注目の情報が満載です。

特典2.
「論文・面接対策ガイド」をプレゼント!!


『教育新聞』の好評連載集「論文・面接対策ガイド」を、購読お申し込みの方にもれなくプレゼントします。ほかでは読めない人気連載集です。

特典3.
「論作文・面接 直前対策講座」が割引!!

本紙執筆陣が講師をつとめる「論文・面接 直前対策講座」を全国3会場で実施しています。購読者の方は割引優待にて受講いただけます。

 

 

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