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電子版プラン【学割】なら3割引
月額2,750円→月額1,870円

【学割キャンペーン】

  • 大学生・大学院生の方が対象です。
  • 学割期間は5年間です。学割期間後は通常料金に自動更新となります。
  • 無料トライアル期間後は学割料金に自動更新となります。
  • 新聞宅配版(電子版セット)は通常料金です。

受験者に共通する
3つの問題点

#1
最新の学校教育を知らない

いま、学校や授業の在り方は大きく変わろうとしています。従来の考え方や方法が転換を迫られています。一方、多くの受験者は、学校教育の変化を知る機会は少ない状況です。

#2
現場経験が少ない

採用する自治体や学校現場は、実践力のある人材を求めています。一方で、多くの受験者は現場経験や情報が不足しています。自ら情報を集めて、現場の状況を学ぶことが必要です。

#3
面接で4割落ちる

人物重視の教員採用試験では、面接中心の2次選考で4割以上の受験者が不合格になっています。筆記対策だけでは不十分で、教育課題や実践について自分の言葉で語る力が必要です。

教育新聞ならできる
3つの解決策

#1
最新の教育時事が分かる

教育新聞なら、国や教育委員会の新しい方針から学校現場の最新課題まで、学校教育の最新情報を幅広くキャッチできます。試験対策に必須の情報が効率的にわかります。

#2
ベストプラクティスを学ぶ

教育新聞なら、トップランナーの教員や専門家が続々、登場。教育現場のベストプラクティスや優れたオピニオンなど、教育に関する知識や考え方をアップデートできます。

#3
面接・論文に強くなる

教育新聞なら、現役教員と同じレベルの記事を読むことで、面接や論文の回答力が高まります。試験対策の記事も充実して、現場目線の具体策を学ぶことができます。

【合格読者の声】
私たちも教育新聞を
活用しています!

教育新聞は、受験のノウハウ(とりわけ面接対策)について、現場と理論を往還した学びを呈示してくれます。

ただ、それだけではなく、教育新聞は現下の教育界の時事速報を取り上げ、それを教職を目指す我々に示してくれるため、教育新聞を中長期的に購読することで「勉強」を意識せず、自然と採用試験の対策を兼ねることができます。

(東京都/高校合格)

日ごろから教育関連のニュースを読むことで、今後自分が働くこれからの学校の姿を理解することができ、教員になりたいと思う上で具体的な目標やビジョンを持つことができました。結果、二次試験での面接において自信をもって志望動機や教員として何をしたいのかを話すことができたのではないかと考えています。

(東京都/共通校種枠合格)

教育時事に関する知識を得られ、集中が切れた時に気分転換します。教員の方の実践例なども載っているのでモチベーションを高められます。今年は特に面接対策を対面でやりにくかったので、教採対策の記事が参考になりました。

(横浜市/小学校合格)

メールで一覧を見ることができるため、気になるニュースを見つけやすかったです。また、面接対策として、気になる話題についてトピックを絞って検索し、関連するニュースを読むことができました。

(熊本市/中学校合格)

教育時事をまんべんなく目にすることができ、小論文などで聞かれる内容の予測やその対応に役立ちました。

教採対策の記事を読むことで、各自治体別では無いが、はじめての採用試験であったため、枠として教採に関する予測がある程度できてよかったです。

(名古屋市/中学校合格)

面接のポイントなどがとても役に立ちました。また、タイムリーなニュースが掲載されていて、日々自分の意見を考えていたので、「最近気になるニュースは?」と聞かれたときに困ることはありませんでした。特集のページも、自分の考え方の幅が広がるような内容ばかりで勉強になりました。

(大阪府・横浜市・高知県/小学校合格)

オンラインの検索機能で過去の新聞も読めるので、教職に関する単語で検索をかけて関連記事を読むことが勉強になりました。また、面接の回答例や採用試験情報を得られることも役立ちました。

埼玉県では、面接の時に気になる教育ニュースを聞かれる場合が多いため、一般のニュースでは取り扱われていないような学校教育の情報を入手できることが良かったです。採用試験当日の朝も携帯で教育新聞を読みました。

(埼玉県/小学校合格)

合格読者インタビュー

私が教育新聞を
購読した理由

T大学教育学部 N.Sさん 特別支援学校 合格  

Q1)教員採用試験の受験準備に際して、当初どんな課題がありましたか?

教員以外に民間や行政で教育関連の職に就くことも考えていました。受験しようと決心した時にはコロナ禍になっていたので、教採系の授業はなくなる、友人にも会えない、先輩にも会えない、なにもかもわからない状態でした。教採試験勉強の進め方を人に聞くことができないのでとても困っていました。

Q2) どんなきっかけで「教育新聞」を知りましたか?

教育時事など情報源が欲しかったので、ネット検索してみつけました。

Q3) 購読しようと思った理由は何でしたか

目標は合格すること。合格率の高さなどの訴求があったのが魅力でしたが、合格後も教育界のことがよくわかるのがよりよいと思いました。実際に申し込み後には教採関連のページも見ていましたが、トップニュース、特集など記事も教育界の動向を知るために有益だと思いました。私はわりとずぼらなので、必要な情報を見るきっかけを作ってくれました。周りの環境に頼れない中で心の支えにもなっていました。

Q4) 申し込むまで何か躊躇しましたか?また、それをどう解消しましたか?

購読する前はあまりありませんでした。購読料も学割対応もあり、そんなに問題ではありませんでした。クリッピングのことを考えて、金額があまり変わらないので、当初、宅配版とセットで頼んでいたのですが、電子版でもクリッピングできて、メモもとれるので、電子版で充分利用可能だと思い、電子版のみの契約に変更しました。

Q5) 購読の決め手は何でしたか?

教育系の欲しい情報が凝縮されています。情報を得る機会をコンスタントに与えてくれています。厳選されていると思います。

Q6) 試験対策にどのように活用しましたか?

教採対策として、まず時事を頭に入れておかないといけないので、メイン記事をチェックします。オピニオンや連載記事を読み、専門家の意見を知ることができます。面接、小論文で質問された場合、どんな考え方をするかの参考になり、自分の意見も交えて組み立てることができました。

Q7) 実際に活用してみてどうでしたか?

面接で実際に、コロナ禍で教育動向が変わっているが、子どもに期待される支援について「あなたはどうするか」という設問がありました。教育新聞の記事には、変わる状況とそれに対して求められる対応特集もあったので、自分の中で考えを持って臨めたので、自信を持つことができました。

大学講座がコロナ禍でつぶれて直接相談できる人がいないので、教員対策ページは面接のコツとか小論文どうするとかの記事は励みになったし、ありがたかったです。一次試験対策は筆記のみだったので、勉強を自分なりにすればよかっただけでしたが、二次試験のために教採ページでよく参考にしたのは、実践の場が直接とれなかったので、面接に関係すること。小論文の書き方も役にたちました。

友人とオンラインで面接練習を週1回程度したりしていました。想定外の質問をされても、時事的なことを具体的な事実だけでなく、自分の考え、意見を取り込んだものにしたかったのです。エビデンスをもって言いたかったので。

自分が教員になったあとににどうするかのきっかけにもなると思います。印象に残ったもの、刺激を得たものは保存して読み返しています。

Q8) 教員になってからどのように役立てたいですか?

教員は学校に籠ってしまいがちだと言われますが、学校外での活動取り組み、教育新聞から実践の情報とかを得て、視野を広め、自分が良いと思ったことを取り入れながら仕事をしていきたいと思っています。

特集とかで、子どもたちを支えたり、子どもと地域をつなげたりといった活動が教員以外の立場でもできるという記事が多くあります。教育を変えるような法人の取り組み事例が見られるのは、私自身の発見にもなるし、色々取り入れる参考にしていきたいと思います。

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