「教採試験における教育時事のキーワード」他

2018年教採試験における教育時事のキーワード

 

・新学習指導要領

・社会に開かれた教育課程

・育成すべき資質・能力の三つの柱

・カリキュラム・マネジメント

・主体的・対話的で深い学び

・道徳の教科化

・プログラミング教育

・外国語教育の充実(小学校英語の教科化)

・言語能力の確実な育成

・理数教育の充実

・伝統や文化に関する教育の充実

・体験活動の充実

・主権者教育、消費者教育、防災・安全教育の充実

・デジタル教科書の使用

・選挙権年齢の引き下げ

・チーム学校

・学校における働き方改革

・学校の業務改善

・部活動ガイドライン

・障害者差別解消法

・合理的な配慮

・LGBTへの対応

・いじめの定期着と対応

・不登校への対応

・教師による体罰

・児童虐待への対応

・子供の貧困対策

・第3期教育振興基本計画

ラスト1カ月で取り組むこと

○教育時事=今年3月までの重要時事を総まとめする。

○教職・一般・専門教養=総まとめを行い、不得意分野を克服するようにする。

○論作文=受験をする自治体の試験時間に合わせて書く練習をする。大学の教官、臨時採用での勤務校の先輩教師に見てもらおう。

○面接=志望者仲間と練習を繰り返す。模擬授業や場面指導を想定して練習する。教育実習先でも指導教官に見てもらおう。

○実技=短期間に集中して練習しよう。