小中一貫校舎で方向性 教室増減見込み整備など

文科省の学校施設の在り方に関する調査研究協力者会議(主査・杉山武彦成城大学教授)は7月27日、小中一貫教育に適した学校施設に関する報告書を、主査一任でまとめた。

この記事は購読会員限定です。購読を申し込むと、続きをお読みいただけます。