アクティブ・ラーニングの視点で ICTを活用

文科省は1月18日、教育課程部会総則・評価特別部会の第4回会合を省内で開いた。各教科での情報に関する資質・能力の改善、充実についてのポイント(案)が示された。委員からは、多くの課題が増える中で、コンテンツの精選が必要と指摘する声があった。

この記事は購読会員限定です。購読を申し込むと、続きをお読みいただけます。