アニメで学ぶおもてなし 五輪教育を日常に生かす

東京都八王子市立横山第二小学校(土屋栄二校長、児童数306人)は2月2日、オリンピック・パラリンピックを題材とした「おもてなし」教育の公開授業を実施した。大日本印刷㈱が開発したICT教材を使用。児童が楽しみながら基本的なマナーを学び、日常生活で生かす方法を話し合った。

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