中学生が手紙で 市長・教育長に悩みを直接相談

 大阪府泉南市は4月8日から、市内の中学生約2千人を対象に、子どもたちが悩みや不安を直接市長や教育長に手紙で届ける「子どもの声」制度を開始している。

この記事は購読会員限定です。購読を申し込むと、続きをお読みいただけます。