筑波大附属で免許失効 教育長が副大臣に経緯説明

筑波大附属学校の男性教員4人が、教員免許を失効した状態で最長4年間、授業を行っていたのが発覚。この問題を受けて文科省を訪れた同学附属教育局の宮本信也教育長が6月16日、義家弘介文科副大臣に、今後の対応について説明した。

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