体を使い図工楽しむ 友達との交流でアイデアたくさん

相模原市立桜台小学校(門倉政彦校長、児童数408人)で11月24日、図画工作の研究発表会が開催された。同校は、平成26・27・28年度相模原市教委授業改善研究推進校として、図画工作の研究を進めている。研究主題は「心豊かに感じ取り、共に学び合う子どもをめざして~言語活動を生かした図画工作の授業づくりを通して~」。児童らは、体全体を使った活動を楽しみ、友達と交流しながら取り組んだ。

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