夢を叶える力がALと捉え授業 ひらめきや関わり重視

 東京都台東区立黒門小学校(千木良康志校長、児童数319人)は、社会の大変動が予想される2050年を見据えた児童の資質能力育成として「21.5世紀を拓く~アクティブ・ラーニングの視点を生かした授業づくり」を主題にした研究発表会を1月20日に開いた。

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