応援校10校を指定 障害者スポーツの理解促進で

東京都教委は4月13日、パラリンピック競技の観戦・体験やボランティアなどを行うパラリンピック競技応援校として、都内公立小・中学校10校を指定した。五輪東京大会の開催に向け、小・中学校での障害者スポーツへの一層の理解促進と普及啓発を目指す。

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