養護教諭の半数 「児童生徒のスマホ老眼増えている」

ジョンソン・エンド・ジョンソン㈱ ビジョンケア カンパニーは10月10日、若年層のコンタクトレンズの使用を含む、目の健康を取り巻く環境について、小・中・高校の養護教諭に実施したアンケートの結果を公表した。約半数の養護教諭が、“スマホ老眼”の症状を訴える児童生徒が増えていると感じているのが分かった。

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