都内の刑法犯少年8年連続減 警視庁が認知件数公表

東京都内で今年8月末までに認知された刑法犯少年の検挙・補導人数は、前年同期比167人減の2934人となり、8年連続で減少したことが警視庁の調べで分かった。同庁が10月16日、ホームページ上で公表した。

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