テレワークやフレックス導入 検討も 横浜市教委が働き方改革

横浜市教委は「教職員の働き方改革プラン(案)~先生のHappyが子どもの笑顔をつくる~」を策定、3月15日に公表した。すでに実践している施策に加えて、テレワークやフレックスタイムの導入検討など、勤務体系に柔軟性を持たせる取り組みも盛り込んだ。2022年度までに総勤務時間の削減や心理的な負担感軽減、ワーク・ライフ・バランスの推進を目指す。

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