(円卓)小数あれこれ

小数は小学校3年生で、はじめて学習する数です。例えば東京書籍版では「はしたの大きさを表してみよう」と紹介され、dlのマスとともに水のかさを測り、出てきたはしたを何dlですか、とたずねるところから始まります。(ちなみに分数は小学校2年生で出てきます)

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