社会の無関心を打破すれば学びは加速する

「社会の無関心を打破する」をモットーに、さまざまな社会問題の現場に訪れる「スタディツアー」を提供する一般社団法人リディラバ代表の安部敏樹氏。「スタディツアー」は、中学・高校での修学旅行や総合的な学習(探究)の時間、社会科見学などで活用され、学校教育と社会問題をつなぐ主体的な学びを提供してきた。安部氏がなぜ社会問題と教育とをつなごうとしているのか、「スタディツアー」の狙いと特徴を聞いた。(全3回)

【社会問題×教育】イシューから学ぶ

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