理想と現実を近づけるICT(前編)【iTeachers TV】

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教育新聞は、教育ICTの実践を特集した動画番組「iTeachers TV」に協賛しています。

今回は「PDCAサイクル」を高校野球で続けていく中で、「C:評価」の質を上げ、自分自身がどのような動きをしているかを確認するために様々な電子機器を使用している先生の取り組みです。

理想の動きと現実の動きの一致させる手段として役立ています。前編では、野球部の練習でICTやデジタル機器を使用している事例を紹介。投球フォーム、打撃フォーム、走塁フォームなど、カメラで撮影したものをアプリに取り込むことで、ただの動画や静止画としてではなく、解析の素材として非常に役に立つものになっています。

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